猛虎来襲

  • 2010/02/25(木) 13:16:36

 移籍前のイベント合戦期間で、現在廬山では、3節最後に最下位だった蜀への移籍が増えてます。

 しかし、これは、あとの移籍を見込んだ移籍の人が多いため、一時的に人が集まりますが、悪影響が大きいんですよね。
 2節後の呉では、一瞬強くなるため、逆に、問題点のあぶり出しとか、いろいろできないまま、移籍期間になると急に人数が減り、そのまま次の節に突入。 急激な人の集中と放出が発生するため、戦力把握ができず、結局は、最弱の勢力のまま、しばらく連敗を重ねることになってしまいました。

 とりあえず、三国制覇が終了したら移籍できなくすべきだと思うんですけどね。
 

 まあ、今回は、他国のことなので、次までにコーエーには対策を考えてもらいたいですが。


 閑話休題。


 イベント戦期間ということで、現在、3種類の合戦が予定・実施されており、昨夜まで第1弾の大火力戦・猛虎来襲が行われました。 

猛虎来襲1
※画像をクリックすると、やや大きめの画像になります。

 合戦場の門に戦虎という虎がいて、話しかけると、活性化・弐の効果をかけてもらえます。
 でも、その反対側に狐小娘がアイテム配っていて、それが、「活性化・参、痛覚麻痺・弐、精神集中・弐」のアイテムなので、結局は意味がほとんどなかったですね。

猛虎来襲2
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 合戦では、虎戦車が大量に最初から配置されていました。
 ターゲットすると汎用虎戦車という名称。
 作成したものとの差違があったのかわかりませんでしたが、まあ、結局は虎戦車でしかありません。

 虎戦車は、操作自体は、他の兵器とさほど変わらず、難しくないですが、うまく活かすのは、かなり難易度が高いです。……というか、わたしには、湿地ぐらいでしかうまく使う方法が思いつきません。
 湿地でなら、移動力の高さが目立ったり、湿地で動きの遅くなったPCを攻撃しやすいのですが、渓谷だと入れない場所もあるし、広い場所ではぜんぜん有効活用できないなど、ほぼ無駄な兵器となっていましたね。

 以前、虎戦車のスピードアップという修正がありましたが、それが何にも意味がなかったということに、そろそろコーエーは気づくべきでしょう。


 乗員3名しかいなくて、乗員が先に簡単に殺される以上、戦車という名前ですが、まったく戦車のような使い方はできないですね。さらに、攻撃範囲も狭く、PCに炎を当てても簡単に逃げられるため、火力不足もはなはだしい。

 少なくとも、炎に当てたら即死するぐらい強烈なダメージか、強力な追加効果が発生する仕様になって、決戦兵器級の攻撃力となるか、もしくは、戦車の名の通り、乗員が死なない仕様にならなければ、今後、虎戦車は意味がないどころか、作ると、資材を無駄に消費したとして、味方からバッシングを受けかねないという最悪な兵器といえるでしょう。


 今回のイベント合戦は、虎戦車の無能さを際立たせるための合戦だったのかと思ってしまうほどでした。
 結局、廬山呉で活躍したのは、兵器では投石車でしたし、PCの攻撃力ダウンという仕様にもかかわらず、普通の連合同士の突撃が主戦力でした。

 色々と問題点が浮き彫りになったと思うのですが、コーエーは、いかなる評価をしているのか。今後のアップデートが気になるところですね。



 そして、次に予定されているのが熱闘激

 概要をコピーすると。

本イベント合戦では、攻城兵器の建造をすることはできません。体力が+1000される合戦専用装備の配布を行います。合戦場内に登場するNPC“特別衣装配布娘”よりお受け取りください。 

 兵器が作れないので、少数勢力がさらに窮地に。
 最初に書いたとおり、もともと人数だけは蜀が多かった上、一時的に蜀に移籍してる人も多いという現状。

 兵器によって戦力差を覆すことができないので、廬山呉にとって苦しい……というか、ちゃんとした戦いになるのかということすら心配です。

 兵器を主に運用してる私個人としても、局地戦と同様、楽しくなさそう……



 コーエーは、いろんなテストを仕掛けてると見えますが、極端すぎて、本当の調整になってないと思うのですが。

 第4節の仕様が、かなり不安になってくるイベント戦期間ですね。





02月25日のココロ日記(BlogPet)

  • 2010/02/25(木) 10:31:53

あああああ〜ん。。。りんりんさん!甘栗が腐っちゃいましたよぅ。イト引いてます。納豆みたいです☆ぬばぁ

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廬山 玉璽贈呈式

  • 2010/02/20(土) 18:19:53

 三国制覇戦、第3節、伝国の玉璽の贈呈式がありました。

 画像とともに簡単に振り返ってみたいと思います。

玉璽贈呈式開幕
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 いつも通り、長安の宮殿に櫓が組まれてましたが、それが今回は3つ。
 こちらもいつも通り、最初に登場したのは、EC狐小娘でした。

九尾狐登場
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 しかし、いつも通りではない展開に。

 なんと、この狐小娘は、実は、何者かが変身していた模様(九尾狐の姿をとっているが別物らしい)。

敵登場
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 そして、何段階かにわけて、配下の敵が登場します。

 長安内を含め、安全地帯の町中での戦闘は、クローズドβ以来初めてのことでしたね。

 まあ、もちろん、これだけのPCがいれば、あっという間に倒されていき、最後の九尾狐(偽)自身が分裂した状態で登場しても、数十秒で終了でしたね(早すぎて、画像がありません)。



 その後、九尾狐(偽)が帰ると、伝国の玉璽の贈呈式に。
 櫓の上に登場した伝国の玉璽は、巨大なモニュメントでした。
伝国の玉璽
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 静止画よりも、実際に見るほうがキラキラしていて綺麗でしたね。


第三節呉記念外套

 制覇2位だった廬山呉には、2位の記念外套が。何度でも交換できるようですが、能力なし、耐久力なしなので、ひとつでいいですね。


 とりあえず、今夜はこのあと、続けて大火力戦があります。
 忙しい感じですが、一番最初の廬山が一番余裕がありますね。

 大火力戦の記事は、また、後日書きたいと思います。





特務

  • 2010/02/18(木) 19:07:34

 2月のアップデートは、小規模なものでしたが、依頼をほぼやり尽くした(他国用の依頼をのぞく)あと、軍略もない状況下で、やる気が多少出るものでした。

孫策と特務管理官

 長安の東側に孫策と特務管理官がいて、特務を受けられます。

 全会話を画像に撮ってますが、ここでは省略しますね。

碧華礼服必要武勲

 毎日受けられる討伐特務と、毎週受けられる探索特務があって、討伐特務・弐だと、勲功250でした。

 毎回同じ勲功がもらえるのか、まだ不明ですが、同じなら、目標の碧華礼服までは、16回かかる計算ですね。


 なかなか、プレイに幅というか、やる気が起きる仕様なので、期間限定ではなく、各国の本拠地に常設してくれるといいと思うのですが……。



 あと、今日のアップデートでは、生産が早くなった模様。
 さっそく試したのですが、1回あたり4秒ぐらいでした。

 もとが5秒ぐらいだったと思うので、1秒ぐらいの短縮でしょうか。

 とりあえず、感覚的には微妙で、比べてみないとわからない程度ですが、大量に生産する人にとっては、これでも、時間あたりの生産量が20%ぐらいアップのはずなので、変わってくると思いますね。


 とりあえず、今週は、毎日討伐特務をクリアして、タイミングしだいで、入れたら、探索特務に参加してみたいと思います。

 探索特務をやりたい人で、わたしを見かけたらぜひとも声をかけてくださいね





02月18日のココロ日記(BlogPet)

  • 2010/02/18(木) 10:14:39

今日は体調がよくないので少数を飲んで寝ますね。

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環境変化

  • 2010/02/17(水) 12:36:48

 今回の記事は、まったく個人的な記録です。



 私のPCは、三國志オンラインのクローズドβ終了後、オープンテストが始まるまでの休止期間に、十分な性能をもったPCということで、受注生産したものですが、2年が経ち、少しだけ性能アップを実行中です。

 昨日は、メモリ2G×2個を増設。デュアルチャンネルで、もともとの1G×2個との交換となったため、見た目上+1Gの増設でした。

 かなり重量感のある筐体なので、やや重労働でしたね


 あと、モニターも、現状1680×1050と、フルHDじゃなかったので、大きいサイズのものをAmazonで注文しました。
iiyama 23.6インチワイド液晶ディスプレイ 1920×1080(フルHD1080P)対応 3系統入力装備 マーベルブラック PLB2409HDS-B1




 明日、届く予定です。

 第4節に向けての準備(リアル環境面)は、これで整った! かな?





残念

  • 2010/02/15(月) 11:45:54

 昨日、行われた呉vs蜀のイベント合戦、第2陣の合戦激闘録です。


 楽しみにしていた河畔・壱でしたが、タイトルどおり残念な感じです。

 人数差がこれでは、あまり参考にもなりませんね。

 軍備の開始ラインが他のマップと同じであることが確認できたことと、どちらが有利なのか、だいたいわかったことが収穫でしょうか。

 河畔・弐、河畔・参にある、北側の城は、好き嫌いが大きいですが、南西と南東の城だとそれほど好き嫌いは、あまりないかもしれませんね。

 前回の記事で書いたとおり、草原マップのミニマム版(城の距離は同じぐらいですが、南北が狭く、展開が早い)といえますが、草原よりもマップによる有利差は少ないですね。

 とはいえ、防衛すべき橋が、南東が2つ、南西が3つと、兵器での防衛を考えた時、南東が有利であるといえるでしょう。
 ただし、籠城戦となると、完全に包囲される形になって反撃しづらい南東が、やや不利でしょうね。

 とはいえ、ほぼ互角といえる関同様に、通常の連合の突撃だけでいえば、ほとんど差はないマップといっていいでしょう。



 まあ、今後、三国制覇戦で河畔・壱が登場するのかわかりませんが、登場するなら、徐々に分析が進んでいくことになるでしょうね。





02月11日のココロ日記(BlogPet)

  • 2010/02/11(木) 10:34:48

新しいお鍋買ったんです♪これでりんりんさんに一杯お料理作ってあげますね!

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