氷結峰3層クリア

  • 2009/10/31(土) 21:13:19

 最近の呉軍は、調子が徐々に上向いているのか、それとも他国が弱体しつつあるのか、勝率が上がってきました。

衝車チャレンジ
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 たまには、兵器部隊に衝車の依頼が来るような展開も。
 まだ、連合と兵器との攻撃面での連携不足もあったり、用意する衝車数が少なかったりと、課題も多く、城門突破までは至りませんが


 閑話休題。

 今日の記事は、先週いった氷結峰第3層のボス戦の記録です。

 わたしは、3層に入る宝珠を複数所持していたので、3層のみの参戦となりました。

氷結峰の戦神獣1
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 入り口からボスまでは、無敵技能がなければ、ほぼ死亡確定の落氷の嵐ですが、経験者のアドバイスで、まったく問題ありませんでした。

 雑魚敵もいないので、すぐにボス手前まで到着です。

氷結峰の戦神獣2

 ここからは、連合員の入る条件があって、最初4人、次3人、そして3段階でラスト3人と順番に入っていくことになります。

 最初の4人が入って、最初の敵に挑みました。

氷結峰の戦神獣1段階目

 わたしは、妖術で参戦し、2段階目に参戦するのですが、1段階目の戦いは、手前から見ているだけ。画像のように、表示限界先なので、どのような戦いなのか、わかりません。

 しかし、なぜか、時々ビームのような光線が飛んできます。
 こちらには何も影響がないのですが、何らかの敵の攻撃なのでしょうか? 一種のバグのようにも感じられますね。

氷結峰の戦神獣2段階目

 そして、しばらくすると1段階目が終了。いよいよわたしを含む2番目参加3名が入ります。

 ここからは、妖術のわたしは、離れた位置で、ひたすら攻撃をしつづけます。
 自動技能で確率で発動する効果を見て技能の順番を変えるなど、多少は考えますが、基本的に他の職に比べて楽をさせてもらってるような気がします。

氷結峰の戦神獣3
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 2段階目まで、ベテラン盾様の活躍もあって、無事にクリア。

 3段階目となり、最後の3人も入ってきて、全員で攻撃開始となります。

 ここからは、雑魚が出たり、範囲攻撃をしてきました。

氷結峰の戦神獣討伐

 対応を間違えると全滅しますが、みなさんベテランの方々なので、何とか、3度目のチャレンジでクリア!

 クリアにどれだけ役立てたのか、さっぱりわかりませんが

氷結峰の戦神獣_依頼達成

 劉備に報告して終了。
 最後の技能枠増加(+5)で、技能枠121となりました


 これで3国のクエスト全てクリアです。

 今回含め、クエストクリアを支援してくださった皆様、本当にありがとうございました





10月29日のココロ日記(BlogPet)

  • 2009/10/29(木) 10:19:41

ココロ専属のマネージャーさん、誰がいいですかねえ…

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舌戦群儒

  • 2009/10/26(月) 17:34:41

 新しい故事イベントが発表されました。

■公式HP「故事イベント『舌戦群儒』」特設ページ(http://www.gamecity.ne.jp/sol/event/091026.htm)

 故事イベントは、短期間の限定イベントなのですが、少々面白いかも?と思える仕様として舌戦が入っています。

 舌戦は、単純なルールの簡単そうなミニゲームですね。

 しかし、他のプレイヤーとの対戦も可能ということで、交流のツールとして使えそう。

 期間限定のイベントなので、期間内だけの仕様変更なのかもしれませんが。
 こういう簡単な対戦形式のミニゲームは、時間つぶしなどで使ったり、ユーザー主体のイベントなどを開くツールにもなりえるので、どんどん導入してほしいです。


 とりあえず、特設ページには、体験版があるので、簡単に対戦できますので、一度、体験しておくといいかもしれませんね





10月22日のココロ日記(BlogPet)

  • 2009/10/22(木) 10:10:03

公園に同乗や建設がたくさん生えているのを見つけました。もうそんな季節なんですね。

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投石の威力アップ終了

  • 2009/10/20(火) 18:44:44

 前半戦、とことん戦力ダウンして連敗続きだった呉が、中盤戦やや盛り返し、なんとか勝利することもできるようになってきてますが、その要因は、たくさんあります。

 その中のひとつで、わたしに関係するのは、中盤戦の仕様、兵器の威力増加で、それを有効活用できた戦いでは、有利に展開できたのではないかと自己分析しています。

 久しぶりに、合戦激闘録を見てみましょう。


 これは廬山呉軍、第2節最終戦の10月18日第2陣です。
 草原西側は、一番、廬山呉の兵器運用が活きる合戦場でもあります。


 このとき、わたしたちの連合は、南の兵器運用を行っていました。
 兵器運用に関しては、レベルにほぼ関係なく活躍できるので、おすすめですが、まだまだ兵器連合への参加人数は少ないですね

 残念ながら、この台数だけでは、最高の配置を行っても、味方の支援なく、これだけで敵の大軍を押し返す力はありません。

 その上、終盤戦となり、威力が以前にもどると、再び兵器は、日陰道に入ってしまい、突撃だけがピックアップされることになるのではないかと懸念しています


 レベルが低くても活躍の可能性がある兵器運用は、弱小国にとって頼りになるもののはずなので、コーエーには、ふたたび兵器運用への道を開くような修正を行ってほしいと切に願います



 今後も兵器を有効活用するには、兵器連合の増員が不可欠です。
 もし、レベルが低いからあまり合戦に参加していないという方や、兵器運用で活躍してみたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひとも廬山呉の兵器連合に参加してくださいね





10月アップデート情報―湿地大変革―

  • 2009/10/15(木) 16:13:03

 三国制覇戦第3節終盤戦へ向けたの10月アップデート情報が公開されました。

公式HP「10月アップデート」特設ページ(http://www.gamecity.ne.jp/sol/developer/updatenews_091015.htm)

 終盤戦では、戦果が増えるようですが、最大のポイントは、勝利で得られる国力が2倍ということ。
 負ければ2倍ダウンということでしょう。

 クイズ番組の得点方式っぽいですね


 そして、月ごとの合戦週間ごとに、テーマがもうけられるとのこと。
 1陣と2陣は、人数制限が厳しくて、3陣は、500人の湿地限定戦といったところでしょうか。


 つまり毎回湿地での合戦があるということです。

 湿地は、現在、不人気NO1の合戦場ですが、同時に大変化が起きる仕様が発表されてますね。

木橋
水上にのみ敷設できる簡素な人工橋。建造用木材150、建造用石材150


 建設なので、建設時間と、建設不可時間が気になるところ。
 それに、木橋がどの程度のダメージで破壊可能なのか。投石などでダメージを受けるのか、などなど検証すべき事は、多そうです。


 まあ、でも、とりあえずいえることは……。
湿地での投石合戦は、中盤戦で終了です

 画像を見ると、結構な幅で、十分連合が突撃可能に見えます。
 もちろん、投石が全く活躍できないわけではないのですが、これまでのような運用だけでは、難しい

 狭い場所に防衛ラインを作って、投石数台並べたら、橋を造らせない作戦もとれるでしょうし、味方が作成した木橋も破壊できるなら、作成や破壊の戦略が重要になるでしょう。


 まあ、湿地が様変わりするのは、いいことかもしれませんが。

 突撃主体へのアンチテーゼだった湿地が、少しの手間で突撃主体に戻ってしまうのか、それとも、そう簡単に突撃は出来ない新しい戦略・戦術が登場してくるのか、楽しみですね


 廬山呉としては、最近の湿地での戦績が悪いので、まあ、いいのかな。
 少人数の国が、逆転しやすい合戦場だっただけに、今後どう変化していくのか、不安もありますが。



 兵器のダメージが戻ってしまうし、兵器部隊は、新たに活躍の道を模索しないといけないんでしょうねぇ。

 今回の湿地の修正は、兵器から突撃への修正なので、次は、視界のおかげで、まったく兵器が使えない荒野で、兵器を使えるような修正が入ってくれるといいなぁ





10月15日のココロ日記(BlogPet)

  • 2009/10/15(木) 10:33:53

今年の流行色はげん玉色らしいです

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中秋節

  • 2009/10/12(月) 19:56:22

中秋節_魏

 現在、季節イベント中秋節が開催中です。

■公式HP「中秋節」特設ページ(http://www.gamecity.ne.jp/sol/event/091001.htm)

 昨年は、ちょうど三国制覇第二節開幕の頃で、開幕式があって、中秋節のイベントは、ありませんでした。
 今年は、三国制覇戦を通年でやっている分、季節イベントを行っていくようです。

中秋節1
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 非常に簡単なイベントで、普通にやれば、トータル1時間ぐらいでしょうか。
 たまにはこういう初心者向けのイベントも、必要な事だと思います。

 が……。 

 簡単なイベントなら、もっと三國志にまつわる話をピックアップしたほうがいいでしょうし、逆に、三國志の世界観と関係が薄いイベントなら、もうちょっと遊べる要素を増やしたほうがよかったと思います。

中秋節2

 武将と交流があるだけで楽しめるなら、まあ、これでもいいんでしょうけどね



 今日は、短めに。以上で終わります