祝融神の勇者と九尾狐

  • 2009/07/30(木) 15:06:30

 ついに、裏石林の中ボス(?)祝融神の勇者と、無理だなと思っていたけどチャレンジしつづけていた誘惑の森のボス九尾狐を倒すことができました

 戦い方などの詳細は、記事が長くなるので省いて、画像で記録したいと思います。


 まず、祝融神の勇者から。

 長安で募集されていた、一般的に野良といわれてる連合に傘下させていただきました。

 野良連合の場合、どこまでいけるのか、ぜんぜんわからないんですが、わたしは、野良でいろんな方と組むのが好きだったりします。

 裏石林自体、野良で10数回目のチャレンジで、祝融神の勇者との戦闘までたどり着いたのは、2回目でした。

祝融神の勇者退治

 わたしは、最近レベルアップした妖術46で参加しました。

 裏石林は、経験がおいしいので、45以上のレベルアップに最適です。

 祝融神の勇者は、攻撃力が高くなっていくため、遠距離中心で戦うので、妖術も求められる職業のひとつですね。

 
張良
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 祝融神の勇者を倒した直後です。
 奥でとらわれている張良が解放され、ストーリーが進む感じです。

 ただ、この後が、時間的にも、難易度的にも、難しいので、先に進めるかどうかは、不明。
 今回は、祝融神の勇者直行でいったのですが、宝箱からやれば、時間の余裕はできるのかな?


 裏石林は、まだまだたくさんの要素があるので、これからもチャレンジしていこうと思います。



 そして、誘惑の森です。

 こちらも、何度か野良でチャレンジしていて、おしいところまでいってはいたんですが。

 今回は、知人が集めた呉のエース級の人たちの連合にいれていただきました

九尾狐退治中
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 レベルがひとりだけ低くて、申し訳なかったわけですが、練丹で参加しました。

 装備だけは、持っている最高でいこうと、六花シリーズやら、以前のイベントで手に入れた桃園装備を持っていきました。
 これらは、技能再使用時間がなくなる特殊効果が発動することがあるので、かなり技能を連打できます
 気力がなくなりがちなんですけどね


九尾狐退治完了
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 すごく残念なことなんですが、九尾狐本体を倒した直後の画像が撮れませんでした。
 本体を倒す準備が整った後、思っていた以上に素早く倒したため、位置取りも遠かったし、撮影の準備も、心構えもなくて、スルーしてしまいました

 画像で動いているは、九尾狐の分身たち。本体が死んでも、分身が残ったままなのは、どうなんでしょう?


 無理だと思っていた九尾狐退治ができました。
 本当に、入れていただいて、ありがとうございました

九尾狐クエスト達成

 クエスト達成して、技能枠が+5になりました

 すでに、育てる職を絞っているんですが、余裕ができましたね。

 ただ、すぐに埋めることはせず、今後レベルアップしたり、イベントやクエストなどで必要になった技能を憶えるために、残しておこうと思います。



 最後に、九尾狐からもらったアイテムの画像を記録します。

九尾の懐中袋

 使うと、ランダムで何かもらえます。

 わたしは、桃樹の双刀と土の元素5つでした。
 攻撃は、現在育ててないんですが、一応、40なので、ちょうど使えるレベルです。
 まあ、育てるかどうかは……





07月28日のココロ日記(BlogPet)

  • 2009/07/28(火) 10:49:10

今日の夕ごはんは、クリックづくしで攻めてみます!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪





大火力戦終了

  • 2009/07/26(日) 23:19:27

 大火力戦が終わりましたので、その画像を2枚だけ。


2009夏大火力戦
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 大火力戦で多くの兵器が乱舞してましたが、広い場所だと、やっぱり突撃のほうが強いという1シーンです。
 序盤、わたし含め、いち早く確保した兵器で戦果を広げたのですが、蜀の連合が来たら、即座に潰滅しました。
 味方連合が到達してれば、違う結果になったと思いますが……。



2009夏大火力戦_連弩
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 死んでいる間、連弩車から発車される連弩を画像に撮れないかと、連弩矢が飛び交う場所で撮影ボタンを連打して撮った一枚です。

 この画像の中央から左側に延びている白いラインは、右側の呉の連弩車から、蜀の連弩車に向けて放たれた連弩の矢です。
 一瞬のエフェクトなので、見て避けることは、不可能ですね。

 画像を撮るのも、連射の間隔と発射タイミングを読んだ上で、ボタン連打しても、なかなかいい画像は、撮れません。



 今日は、短めな記事にしておきたいと思います。





連弩車強し!

  • 2009/07/25(土) 03:18:14

 新兵器が実装された後に開催されるイベント合戦大火力戦が、昨日ありました。

 新兵器は連弩車地縛の罠の2種類で、調整が入ったのが虎戦車ですが、さらに、伝国の玉璽の中盤戦の仕様として、全ての兵器のダメージがあがっていました。


 大火力戦ということで、予め兵器が戦場各地に配置されていて、造る必要は、なさそうですが、とりあえず、作成に関わる項目も含めて、新兵器2種のデータを記録しておきましょう。

 まず、地縛の罠の資材消費は、木材75・石材75でした。
 能力は、移動速度低下と継続ダメージですが……。
 はっきり言えば、足止め+継続ダメージの竹罠の劣化バージョンにしか思えません。
 使えるかどうかは、発動範囲やダメージの大きさしだいなのですが、それは、かかってみないとよくわからないこともあって、詳細な検証はできませんでした。

 しかし、罠にダメージを期待することは、ほとんどないので、木材100のみで作れる竹罠があるし、地縛の罠を作る意味はあるのでしょうかね。
 猛進がかかった相手にも効果が出るとか、発動範囲が広いとか、発動後の効果範囲が広いとか、竹罠以上の性能が見られなければ、作らない方がいい罠ということになりそうです。


 一方、かなり使えそうに思えたのが連弩車でした。

連弩車_作成基本データ


 前述のとおり、伝国の玉璽中盤戦では、兵器の威力があがっていて、連弩車は、2000ダメージでした。

 画像のとおり、資材が800ずつですし、重投石車よりも気軽につくれますね。

 乗員は、3名まで。3名乗ると、3〜4秒ぐらいにで発射準備完了できるので、思った以上に連射ができます。

 さらに、射程が長く、視界限界までではありませんが、結構な距離を飛んでいきます。投石には負けますが、実際のところ、投石は地面をクリックする手間などもあるので、水平な地形ならいい勝負かも。

 ただ、車体が坂などで傾斜があると、その方向に打ち出されるので、ちょっとした起伏のある場所でも、地面や空に外れていくようになってしまいます。

 橋や湿地などでは、とんでもなく有能な兵器ですよね。

 ただし、なかなか動く敵にうまく当てるのは、難しい上、味方も貫くので、集団戦では、投石以上に気を配る必要があります。
 運用には、くれぐれもご注意ください。


 そして、この連弩車の登場により、強化されたはずの虎戦車が、ますます意味のない兵器と化したと思います。

 虎戦車は、スピードがあがり、3人が乗って押すと、祝福とまではいわないまでも、びっくりするほどのスピードになるのですが。

 旋回速度も上がったとはいえ、敵PCにターゲットされてしまえば、その攻撃をかわせるほどのスピードというわけでもなく、乗員が相変わらず攻撃されます。
 乗員は、技能が使えませんので、ほとんどの場合、バフ等も切れているため、どうしようもありません。
 味方の回復などの支援をもらうような場所で使う兵器でもありませんしね。

 近接戦用として登場しているため、近接っぽい攻撃なので、敵に突っ込んでいく必要があるんですが、乗員が簡単に殺される以上、役立たずです。

 コーエーは、虎戦車を移動用にでもしろというのでしょうか?


 虎戦車の乗員が無敵、もしくは、ダメージをほとんど受けない仕様にでもならない限り、連弩車を造ったほうが数万倍役立つので、今後さらに虎戦車を造ると、味方に怒られそうな気がしますね。





納涼花火祭開催

  • 2009/07/23(木) 14:04:51

 7月30日から納涼花火祭が開催されるそうです。


◆公式HP『納涼花火祭』特設ページ(http://www.gamecity.ne.jp/sol/event/090723.htm)


 三onの花火は、自分で上げたものがかなり頑張ってもほとんど見えなかったり、プログラム的に距離が遠くなりすぎてエフェクト表示限界になりやすいとか、かなり残念な仕様ではあるんですが、ひとつひとつの花火は綺麗です。

 花火の入手方法は、謎の粉末を敵からゲットするという、以前にあった方式と同様ですね。


 しかし、ここからが今回のオリジナル要素です。

 まずは、新種の花火花火収納箱が登場するとのこと。

《謎の粉末》を所持した状態で“駆け出し花火職人”に話し掛けると、様々な花火を作ってもらえます。
“駆け出し花火職人”が作った花火の数はワールドごとにカウントされます。それが一定数を超える度に、“駆け出し花火職人”は新種の花火や《花火収納箱》を作れるようになります。


 赤壁のイベントのときにあったサーバー対抗での勝負があるそうです。
 前よりも個人でもらえるものに魅力があるような気がしますね。


 そして、気になるのがミニゲームの存在ですね。

“駆け出し花火職人”の作った花火の数が10万個に達すると、ミニゲームに挑戦できるようになります。

 ミニゲームといえば、これまでじゃんけんとか、ちょっとしたギミックのゲームがありましたが、あまり楽しめたとはいえないので、今回は、ぜひとも楽しめるものであってほしいですね。


 でも、最もよさそうなのが、実は、最後のこの部分かも。

※ 本イベントの実施に伴い、花火と爆竹の取引制限が、取引可能へと変更されます。

 取引不可だと、実際、持ち物数の制約もあって、無駄に使われることが多かったですが、いらないのは、だれかにあげたり、露店売りしたりと、無駄がなくなりますね。



 長い記事が続いたので、今回は、これで終わります。
 次回は、九尾狐討伐とか裏石林の中ボス退治とかできなければ、大火力戦の記事になるかな?





07月21日のココロ日記(BlogPet)

  • 2009/07/21(火) 10:58:49

にゃんにゃん。今日はねこさんの気持ちになって一日過ごしてみました

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盛夏激闘史第一報

  • 2009/07/19(日) 10:39:52

 前回の記事では、次は速報の形で短い記事にしたいと書いたのですが、今回のアップデートは、速報で出せるほど甘い内容じゃなかったので、少々遅くなってしまいました。


◆公式HP『盛夏激闘史』特設ページ(http://www.gamecity.ne.jp/sol/developer/seika/index.htm)


納涼祭
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 最初に目にするのは、各国都市前に立つ納涼祭のイベントNPCですね。

納涼祭女

納涼祭男

 まあ、わかりやすいんですが、名前がとてもかわいそう。
 部曲名の位置に納涼祭とか書いて、名前は、何か適当なのつけて上げればいいのにな、とか思うんですけど、そういうセンスは、コーエーにはないようです。

 納涼祭は、だれでも参加できるイベントですね。アイテムがもらえますが、そのアイテムが何かわかるのは、来月になってからなので(最初のアイテム取得は今月中)、アイテムを引いてから記事にしたいと思います。



 これ以外に実装された内容は、大きく分けて、新プライベートダンジョン『裏・石林豫州の変化と新クエスト、そして、合戦の新仕様の3種類といって良さそうです。

 合戦は、24日から火力大合戦が行われるスケジュールが発表されてますし、その後、記事にしたいと思います。


 その他のふたつを見ていきましょう。

 まずは、豫州の変化です。

 もう大変化といっていい内容で、周囲の敵が袁紹系と張繍の軍勢になりました。
 狐小娘と同じグラフィックだった敵NPCも、フィールドからは、いなくなってます。

 動物系の敵と賊徒ばっかりの印象だったフィールドが様変わりしたわけですね。
 史実を厳密に考えると、突っ込みどころ満載ではありますが……。三国鼎立前が好きな三國志ファンとしては、こちらのほうが楽しめる仕様だと思います。

 同時に、それらと関係するクエストが、許昌にたくさん実装されました。
 NPCの変化は、揚州、益州も、同時に行われていますが、クエストが実装されているのは、現在のところ、豫州のみです。

許昌の新依頼
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 画像は、クエストをいろいろやっている途中のものです。
 全ての依頼を載せると、記事が長くなりすぎるので、今回は、ざっと画像で簡単にご紹介。

蒋義渠
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 新たに登場したNPC武将は、結構な数がいます。

胡車児

 依頼の中には、胡車児を倒して、典韋の形見の鉄戟を取り戻すものもありました。

鄒氏の侍女

 誘惑の森の側には、鄒氏の侍女がいます。その後のクエストには、森の中の鄒氏に会いに行くというものもあります。

 鄒氏といえば、三國志の中でも、貂蝉とともに傾国の美女として有名な人物ですね。

 絶世の美女で、張済の妻でしたが、彼の死後、跡を継いだ張繍の元の庇護下に入り、そして男女の関係になってしまいます。

 曹操がこの地に攻めたとき、張繍は、降伏。鄒氏は、曹操の側室になりました。
 しかし、張繍との関係を知った曹操は、張繍を殺そうとしますが、すでに時遅く、謀反にあい、曹昂典韋が死んでしまいます。
 
 依頼では、この物語に、ちなんだストーリーが展開されました。


鄒氏

 依頼は、ざっくりいえば、曹操からの依頼で、鄒氏の誘いにのって、誘惑の森にいくというもの。
 画像だと鄒氏の名前が被ってしまってますが、行方不明の兵士の奥にいます。張繍も一緒にいるんですね。

鄒氏の誘い
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 当然、連合でいった上、戦闘の最中、誰かが話しかけてしまったので、ストーリーを追いきれなかったんですが、話しかけると戦闘になるようです。

 いきなり戦闘になる仕様は、はっきりいってストーリーを楽しみにくく、戦闘の最中のNPCのちょっとした発言だけでは、わけがわかりません。
 倒すと、鄒氏と話して、アイテムをもらいますが、なぜ、そうなったのかよくわかりませんでした。
 演出的に、かなり残念でしたがクリアはクリア。九尾狐を倒すクエストに続くのですが、いつクリアできるかは……


依頼達成

 いろいろ依頼達成して、関連画像も500枚以上撮影していますが、クエストの詳細は、省略しますね。



 そして、最後に新プライベートダンジョン裏・石林を軽くご紹介しましょう。

黄石公

 初めて50レベル以上の敵が登場する新ダンジョンです。

 最初から、なかなか難しいスタートになりますが、今後、死亡者が出ないか少なくて済むクリア方法も発見されるかもしれませんので、現時点のクリア法などの詳細は、省きます。

祝融神の勇者


祝融神の勇者2
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 とりあえず、この祝融神の勇者という中ボスまでは到達できました(ラスボス?のほうがスタート近くなので、こちらより簡単にいけますが)。

 周りのザコを倒していくうちに強くなって、最後は、3000ダメージを越えるなぎ払いとか、鬼でした。攻略方法が見つかるんでしょうか(ちなみに、ザコを倒したことが強くなったのか、それとも他の要素、例えば与えたダメージとか残り体力とかによって強くなるのか、不明です)。

 とりあえず、レベル50用のダンジョンといっていいと思いますね


 いろいろと記事にしたいことは多いですが、折を見て記事にするか、没にするか、考えていきたいと思います。





桃園結義総まとめ

  • 2009/07/16(木) 11:32:36

 いよいよ、本日は、大型アップデート実装の日です。

 前の大型アップデートのときに、不具合ですごい長くなったこともあるからか、もしくは、それだけ大型な内容なのか、わかりませんが、8:30〜13:30のメンテと、これまでになく朝早い時間から、メンテがスタートしました。


 メンテの記事は、次に回すとして、今日までだったイベント桃園結義を、個人的記録として、記事に記録したいと思います。

 何度でも挑戦できるイベントでしたが、結局、わたしは、1回だけクリアしたのみでした。

 クリアした今の感想は、いろんな意味で大変なイベントだった。ということですね


桃園結義1
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 ふたりでペアになって、徒党を組み、劉備に話しかけて、相手の名前が刻まれた桃園の証をもらって、イベントがスタートです。

 これを銭荘に預けたり(5個まで)、捨てると、何度もクエストを受けられました。

 そして、それぞれの依頼を受けていくと、信・義・仁の各項目に★マークがついていきます。3種類の★が同じ数まであがると報奨がもらえました。
 それが全て6つになると、イベント全体のクリアになります。


 劉備の依頼は、農民から頼まれた生産品を持っていくこと。

 受けたものが難しそうなら、やり直せるので、簡単に作れるものや、周囲で露店販売してるものを選べば、簡単にクリアできます。

 ただ、露店販売品は、ある程度競争もあるので低価格帯での販売ではあるものの、★6までには、大量の納入数となるため、結構な資金を必要とします。

 わたしの場合は、セカンドがいつも作ってる服が納入項目のひとつだったので、久しぶりにイベント期間、放置バザーで大量に売り、資金を得ました。

 イベント期間で、トータル3000着ほど売ったと思いますが、薄利多売な安価販売だったのと、納入だけでなく、イベントでの狩りなどでの消耗も激しくて、ほとんど利益がない状況でしたね


桃園結義2
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 一方、張飛は、タイムアタックの狩りです。

 まあ、戦術で40台なら、まあ、基本的にソロで倒せる敵ばかりですが、何度も何度もいかないといけないのが、めちゃくちゃ辛い。

 ほとんど代わり映えしないので、すぐに飽きてくるし、こういったクエは、つまらないクエの代表といっていいでしょう。

 ただし、まれに、呂布狐小娘が登場するなど、レアな変化がありました。

桃園結義「呂布」


桃園結義「狐小娘」

 ふたりとも、選択肢が出て、その選び方によっては、目的の肉を渡してくれました

 戦闘もなくて、このレアな変化が起きたら、ラッキーといえますが、もし選択肢を間違えてしまうと、しばらく目的の敵も出せなくなってしまうため、まず時間ぎれになってしまいます


桃園結義3

 上のふたりと比べて、私が一番苦労したのは、この関羽の依頼でしたね。

 狩り徒党に入ったり、募集してやれば、問題ないのでしょうが、わたしは、パートナーとなった部曲員の方とふたりで攻略したので、長時間かかりました。

 依頼の内容は、前半が誘惑の森、後半が氷結峰という、プライベートダンジョンでのアイテム集めで、一番入り口の雑魚が落としました。

誘惑の森前
※画像をクリックすると、大きめの画像になります。

 誘惑の森は、桃園結義のイベントに似合う春の風景ですね。

 ただ、ここの雑魚の狐は、ふたりだと、なかなかの難敵。
 古いプライベートダンジョンのためなのか、気絶系の攻撃を受けたとき、気絶無効にならないので、連続気絶させられることも多かったです。

桃園結義_氷結峰

 そして、★4からは、こちらの氷結峰で、蜘蛛狩りです。

 蜘蛛のほうがレベルは高いのですが、すでに、ふたり連合で元素狩りしていた経験があったので、森にくらべ、楽でした。上級の元素もはいるので、その面でもよかったですね



 もらえた褒賞の一部を記録しますと。

桃園結義_誓いの桃饅1

 最初にもらえた褒賞が誓いの桃饅で、気力体力の最大値を上げる効果ですが、数もないのですぐに使い切りました。

桃園結義_誓いの桃饅2

 使うとメッセージが出ますが、画像のように、戦闘中に使うと邪魔でしかたありませんね 
 通常のNPCメッセージかシステムメッセージにしてもよかったと思うのですが……。


 そして、後半の褒賞は、何が入ってるか、わからない宝袋と宝箱があります。
桃園の宝袋

 わたしは、こちらの宝袋から元素10個が出ました。
 元素は、たぶん、ハズレっぽいですね


桃園結義_最後の褒賞

 そして、最後の褒賞は、特殊な効果を持つアクセサリー3種のうちからひとつと、桃園の宝箱でした。

採取小箱交換券

 この宝箱からは、一応、当たりの採取小箱交換券が出ました。

 劉備たちの側にいる南斗が探し求めているので、渡すと、採取小箱がもらえます。
 
桃園結義_南斗

「ナント!」と喜んでもらえますが、合戦の報奨で交換できる採取箱の劣化版なので、かなり物足りないものではありましたね。



 今回は、画像中心の記事で長くなってしましました。

 次回は、大型メンテ後の記事なので、場合によっては長くなりそうな予感も……。

 速報の形で短めにしようかな?