第二次プレオープン終了

  • 2008/02/29(金) 01:38:32

 三國志オンライン第二次プレオープンが終了しました。


 クローズドβ1テストからなので、プレオープンもオープンテストだと考えれば、テストプレイヤーとして1年過ごした計算になりますね。

 実際、無料で1年楽しめたのだから、参加してよかったと素直に感謝しています。


 ただ、ここからは、課金プレイとなるわけで、これまでと違って、1ユーザーとなるわけで(これまでもそうだという意見もあると思いますが、無料のテストプレイヤーと、課金者には、明確な線引きがあると考えています)。

 これからは、課金額に見合った楽しみ方ができるかどうかが、どれだけ続けていくのかという指標になりそうです。



 まあ、私の場合、それ以上に健康面が問題で、そこが継続への最大の問題なのですが

 


 さて、第二次プレオープンで撮りためたスクリーンショットは、ほぼ連打したものなども含めると550枚となりました

 一括変換ソフトで無圧縮JPG化してますが、フォルダサイズは、911MB。
 いらない画像の取捨選択だけでも、大変そう



 その中から、本日限定のイベント変身薬による動物変化の画像です。

変身薬:子パンダ

 子パンダになって孫尚香さまと戯れてみました


 そして、プレオープン終了寸前に、長安-2に来られたGMたちの終了挨拶のスクリーンショットから。

プレオープン終了直前:長安広場
※クリックすると大きめの画像になります。

プレオープン終了直前:長安宮殿
※クリックすると大きめの画像になります。

 すべてを撮しきれていませんが、すごい人でした。
 とてもGMさんが見えないかなーと思っていましたが、いろいろ設定を変え、吹き出しから、この方を発見!

GMロード

 頭ひとつ分高いので、なんとか顔が見えますね。この人数なので、これがぎりぎり顔が見える限界でした


 GMさんの発言など、すべて撮影していますが、それは、またの機会に。


 でも、残り1分前になって、やっぱり建業の孫尚香さまの前で終了したいと、一気に走って、馬屋もダッシュして、ぎりぎり、建業の宮殿に到着

 時間は、すでに0:00を指してましたが、即座に最上礼して撮影しました

第二次プレオープン終了寸前
※クリックすると大きめの画像になります。

 画像だと縮小しているのでわかりづらいと思いますが、画像に写っているファイル名をみると「SOL20080229000001.bmp」となっていて、0時0分ですね。

 その次のファイルがこの画像で、ファイル名が「SOL20080229000100.jpg」(JPG変換後)となっていて、0時1分。連続で撮影しつづけた3枚目で、4枚目が撮れずにサーバーダウンしたので、本当にぎりぎりの画像です。



 これで、プレオープンは、終了ですが、これまでみたいに寂しさみたいなものは、感じません。

 今日の15:00から、正式オープンなので、当然ですね
ちょっと長めのメンテといった感覚で、普段と何も変わりない気分です。


 私にとっては、午前中に、病院での検診があるので、ちょうどタイミングもいい感じ。



 さて、今日の午後は、カンストがなくなったレベル上げや、新要素のチェックに相当忙しい一日になりそうです





部曲員増えました!

  • 2008/02/27(水) 20:31:40

 部曲員が増えました〜







 ……といっても、全部自分のアカウントですが


 光回線にする前に三國志オンラインをプレイしていたノートPCも同時につないで、今のうちとばかりにプレオープンアカウントを作成してみました。

 そのアカウントのキャラを呉に所属させて、部曲員に招いて、副長にして、もともとのアカウントのセカンドをいれて……という感じ。



 余分なコントローラもないので、このアカウントのキャラは、きっと使わないです。

 ノートPCは、仕事メインに使うので、負荷の問題もあって、自販機におくつもりもないんですよね。

 荊州専属の臨時倉庫かな〜w



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02月25日のココロ日記(BlogPet)

  • 2008/02/25(月) 08:59:38

今週のブログ妖精界でのベストセラーは「変更力」ですよ。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪





竹簡自販機

  • 2008/02/23(土) 18:31:08

 最近、あげたい技能が練丹以外30レベルになったので、軍略も控えめに参加しつつ、暇なときに、ソロで竹簡を集めて、建業の軍略管理官前で、自動販売にセットして、竹簡自販機と化しています。

 その価格設定を今回は、ご紹介。

 もうレアとか関係なく、一定の法則で価格を設定してます。


 基本的に必要レベルだけを参照して。

20以下は、レベル×100銭
 20レベルで2000銭ですね。

21以上〜30までは、2000銭+(1レベルごとに+1000)
 21で3000銭、22で4000銭……28で10000銭、30だと12000銭です。

31は、20000銭
32以上は、20000銭+(1レベルごとに+10000)
 33で40000銭、34で50000銭……40で11万銭となっていきます。


 まあ、31レベル以上必要な技能は、まだ実装できないこともあって、未だひとつも売れたことがありませんけどね


 わたしは、長安などで相場をチェックするというようなことは、ほとんどしていません。そういう相場とか気にせずに、当面、このような価格設定で、自販機をしていこうと思います。


 今は、勢力間移動が自由にできるので、呉限定価格とかの設定はしてないけど、正式になって仕様変更があったら、呉限定安売りとかしてみようかなと思っています。
 でも、その場合は、自動販売でできないのが問題ですね。
 自動販売できてから、みなさん、展示販売だとほとんど声かけなくなっていますしね





アタッカー?

  • 2008/02/22(金) 22:36:27

 最近、画像が多めで、長い記事が多かったので、今日は、画像を1枚だけにして、短めの記事を心がけてみましょう。


 最近、軍略の勧誘を聞いていて、「アタッカー募集」というのがあります。


 さて、三國志オンラインにおいて、アタッカーというのは、どの職業をいっているのでしょう?

 他の、特に米国製のMMORPG由来の“定義”などという専門的なお話は、最初は考えないことにして。


 アタッカーを訳すると、「攻撃する人」ということで、まあ、だいたい問題ないですよね。


 で、三國志オンラインでは、攻撃という戦闘技能があるわけです。


 狭義に考えると、アタッカーとは、この攻撃技能の人、つまり「双剣装備者限定勧誘」といえるでしょう。


 もう少し広げて、「攻撃する人=有効なダメージ源となる人」と考えると(これが、先に出した“定義”にあたるのですが)、三國志オンラインだと、かなり曖昧なんですよね。


 たぶん妖術は、特別気防御が高い敵以外には、だいたい高い攻撃力を発揮しますよね。
 他の武装の方と、同じ程度のレベルの装備であれば、一発一発は、双剣にかなわないですが、継続ダメージも考えてみれば、ダメージ源として大きいでしょう。


 次からもう微妙で。

 戦術技能も、実際たたき出すダメージは、大きいですが、補助としても、また敵を引きつける盾としての役割も兼ねるわけで。

 先に述べた“定義”からいうと、盾(tank)、仲間強化(buffer)、敵弱体(debuffer)ということになり、厳密にアタッカーという定義にはなりません。
 ただし、三國志オンラインなら、技能の設定やプレイスタイルで、十分この“定義”でいうところのアタッカーにもなりうる存在といえるでしょう。


 そして、さらに微妙なのが投射。
“定義”からいうと、釣り訳(puller)となるんですが、全武装に釣りが行える遠距離攻撃が実装できるので、投射がpullerとはいえないんですよね。

 で、実際、結構なダメージ源となる技能もあったり、釣ってくる時点から、足止めして、継続ダメージの火矢なども、強いんですよね。

 技能や装備しだいじゃ、十分ダメージ源になりうるので、アタッカーととらえてもいいかもしれません。


 実際、盾(tank)である、片手武器の人も、30近くなれば、相応のダメージを出せるし(気流飛散で気力が得られるので、気力切れせず、様々な攻撃技能が使える点もトータルとしてダメージ源といってもいいかも)、回復役(healer)の練丹も、もし回復を他の人に任せられるなら、攻撃的に技能をくめば、継続ダメージ系と、妖術の気閃撃、気閃弾、気閃刃が使えるので、意外と高ダメージを与えられたりするんですよね。


 結局、いろいろな技能を他の武器を持っていても使えるようになっている仕様の三國志オンラインの場合、アタッカーといっても、明確に線引きできないのですね。


 なので、自分が戦術したいなーとか、攻撃以外の技能で参加したいと思っているときに、「アタッカー」とだけ条件付けされている募集に参加していいのか、迷って、結局募集に参加できないんですよね

 とらえ方や他のゲーム知識しだいで、かわってくる「アタッカー募集」というのは、かっこいいと思ってつかっているのかもしれませんが、わたしからすると不親切で微妙だなーと思います。



 ああ、結局長くなってしまったので、この辺で。

 最後に、野良連合でいった『呪われた陵墓』最奥のボスの画像でも。

呪われた陵墓:ボス
※クリックすると大きめの画像になります。





25以下軍略からの卒業

  • 2008/02/19(火) 01:33:37

 この度、やっていない投射技能以外が26以上となり、25以下の軍略から卒業することになりました

戦闘技能:2008年2月19日

 投射は、セカンドに任せようと思っています。……ほとんど今はやってませんけどね


 最後の軍略は、脱出のS回しでした。
 自分的には、ラストにふさわしい好記録だったと思います

25以下軍略「脱出」Sランク自己最高記録
※クリックすると大きめの画像になります。

 クリックした後の画像では、ご本人さまの許可がありましたので、リーダーの方の名前を隠しておりません。

 しかし、Sランクで2分台クリアは、妖術から順番にSランククリアも何度も経験していますが、初めてでしたね
 もうこの深玲では、ペナルティがあるため、トライできなくなったので、これが最終記録です。

 もちろんもっとすさまじい記録をたたき出している方は、多いと思いますが、私的には、とっても満足だった、25以下軍略のラストでしたね





02月18日のココロ日記(BlogPet)

  • 2008/02/18(月) 09:53:31

さっき新鮮な合戦と表紙を買ってきました。明日のお弁当はこれで決まりですね!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪





修行に来ていらっしゃる?

  • 2008/02/17(日) 16:15:41

 わたしの所属している廬山サーバーの呉軍は、これまで、第二期プレオープンの合戦は、一陣も落とすことなく完勝状態。

呉軍の旗


 合戦のときに撮った、呉軍の旗を掲げてみました



 しかし、クローズドβや第一期プレオープンのときは、魏軍のほうが勝ち越してたと思いますし、蜀戦だって、勝った時もすべての陣で勝つことなど、ほとんどありませんでしたよね。


 で、最近、軍略などの参加者をみていたのですが、どうも、他国でお見かけした名前や、明らかに蜀の有名武将の名前と同じ名字で、そちらの国にいらっしゃった方じゃないかと思われる方が、たくさんいます。

 現在、国を自由に変えられるので、序盤に勝利していた呉に、修行にいらしているんじゃないかなーと思います。

 そういった方々は、このまま呉にとどまるのではなく、正式になる前、本来の国に帰られて、国家の中心として、今後活躍されるのではないでしょうか?
 そうなれば、このような全勝という状況にもならないで、いよいよ始まる三国制覇も、おもしろくなるんではないかと想像してます。



 閑話休題。
 この土曜日の合戦のスクリーンショットです。

 16日の13:30から行われた蜀戦。わたしは、孫尚香軍団が出陣していないため、甘寧軍団として対黄忠戦に出陣しました。

合戦:黄忠
※クリックすると大きめの画像になります。

 当初から押し気味に進んでいたこともあって、黄忠が何度も登場しました。
 この画像は、一番黄忠に接近した――というよりされた――シーンです。
 武将は、まず倒すことができず、出たら、とりあえず足止めして、消えるまで逃げるだけという感じですね。
 この時間は、兵糧によって左右されるということなので、兵糧の納入が重要そうです。

 まあ、戦果でかなり勝っているときは、ほとんど登場しないのですが


 そして、その後、夜の21:30から、魏戦でした。
 いよいよ、孫尚香さまの出陣です

孫尚香出陣前
※クリックすると大きめの画像になります。

 ふたたび出陣の画像です。この画像は、拡大しています。
 クリックした後の画像は、元の画像が大きめになっています。

 これをみると、姿は、町で見かけるのと同じ真・三國無双シリーズの1〜4ですが、ちらっとみえる武器は、真・三國無双5の弓のようですね。

 真・三國無双5での孫尚香さまの武器の名前は、『茜蕾(セイライ)』『藤薫(トウクン)』『蓮花(レンカ)』という花にまつわる名前で、弓の両端に花がついています。
 まだ、戦っている姿を近くでみたことがありませんが、蓮花のような華麗な弓をつかっているのでしょうかね?



合戦:孫尚香城壁上での戦い
※クリックすると大きめの画像になります。

 そして、その合戦で戦っておられる孫尚香さまです
 といっても、見ての通り城壁の上。ちらちらと見える姿を撮影してみました。

 こんな画像なのは、ターゲット名に出ているとおり、敵軍の総大将張遼も来ていて、ゆっくり撮影している暇がありませんでした
 張遼には、この少し前に、投石機に乗って城壁に向かって投石していたら、いきなり正面に出現され、わずか数撃で殺されてしまったばかりだったんですよね

 孫尚香さまの上半身の姿が、もうちょっと見えた瞬間も、少しあったのですが……また、次回ですね。




 今回の合戦画像は、以上で終了。
 撮影している枚数は、実際かなりの枚数なのですが、その中からピックアップして、掲載しています。
 また、違うシーンもあわせて、ホームページの『三國志オンライン スクリーンショット集』の方に掲載していこうと思います。



 追記に、時間が一日さかのぼるのですが、合戦の前日にいったプライベートダンジョン『見捨てられた村』で撮ったスクリーンショットを掲載しますね。



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